【モリの社会派つぶやき日記】2021/10/22/金

FalkenpostによるPixabayからの画像 

 キューバの米大使館の中で相次いでいる「ハバナ症候群」の原因は、コオロギや心因性のものであると、米メディアの情報公開制度により明らかとなった。とくに心因性が強調され、「キューバに派遣される外交官は懐疑心が強かった」ともされる。