【ミュージックレビュー】「Habit」SEKAI NO OWARI

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Raphael SilvaによるPixabayからの画像

 このうような秀悦な楽曲が所詮はTikTokごときに安易に消費され垂れ流されること自体に、何事も区別したがる現代人の現れ。

 音楽が消費され、飽きられるミュージシャンの数が加速していく。

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