【モリの社会派つぶやき日記】2021/09/26/日

Gerd AltmannによるPixabayからの画像 

 東京オリパラで使われた言葉を朝日新聞が分析。五輪では、「代表」「勝利」「才能」が、パラでは「出場」「始める」「努力」が多く使われていた。とくにパラでは「代表」という用語が少なく、日本代表というよりは障害者代表という見方が多い。