【モリの社会派つぶやき日記】2021/04/24/土

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 亡くなった橋田壽賀子は、役者のアドリブを許さなかった。命を削って書いた脚本を役者がアドリブで変えるということは、そういうことでもある。ハリウッドでも多数見受けられる。それに比べ、昨年の「半沢直樹」はアドリブのオンパレードだ。