メディア

スポンサーリンク
メディア

【有料記事】自民党・萩生田氏の政治資金裏金化問題の盲点 裏金でメディアと会食か? 「文春砲」ともズブズブのマスコミとの共犯関係

萩生田光一氏が政治倫理審査会への出席を拒み続けている。5年間の不記載額は逮捕・立件された安倍派の大野泰正参院議員、谷川弥一衆院議員に次ぐ規模。「文藝春秋」3月号に掲載された鼎談記事で、萩生田氏は裏金事件を開き直った。
メディア

【本日のニュース】2024/03/03/日

ウォールストリート・ジャーナル電子版は1日、ロシアのウクライナ侵攻の50日後・・・
テレビ

【本日のニュース】2024/03/02/土

NHKの番組をインターネットでの配信を必須業務と定める放送法改正案が閣議決定。
スポンサーリンク
テレビ

【有料記事】問題山積み大阪・関西万博 見どころは空飛ぶクルマ、ガンダム、吉本、月の石、2億円のトイレ 大手マスコミ、東京五輪に引き続き、協力か?

来年開催予定の大阪・関西万博をめぐるごたごたが収まらない。パビリオンに個別の空調を設置する例外を認めることは「省エネ」を掲げる万博の理念に反する。自見はなこ万博担当相は「カーボンニュートラルの目標は達成できる」と反論した。
メディア

【有料記事】旧統一教会問題、2024年も再び 盛山氏 灘中・高校に対し歴史教科書をめぐり圧力か? 霊友会と毎日新聞との不透明な関係も問題

2024年も自民党と統一教会との結びつきに関する報道が相次いでいる。安倍元総理の側近であった萩生田光一氏のケースが、最もわかりやすい例。
コンテンツレビュー

【メールマガジン配信】2024年2月24日(土)号

政治資金パーティー裏金化問題 求められる独立機関 誰が企業・団体献金をしているのか? NGの国も(全文掲載)
コンテンツレビュー

【ブックレビュー】「テレビ局再編」根岸豊明、新潮社、2024年

所詮は日本テレビ出身の著書の「自慢話し」、「日本のテレビは頑張っているんだ」論で埋め尽くされ、読む価値なし。
Entertainment

【本日のニュース】2024/02/16/金

原作者の芦原妃名さんが急逝した後、日本テレビはドラマ「セクシー田中さん」に関する声明を発表。
テレビ

【有料記事】日テレ「セクシー田中さん」問題の本質 テレビ局”電波屋”終了のお知らせ 脚本の在り方も問題が

日テレ「セクシー田中さん」問題の本質。ドラマを通じて配信視聴者を狙うコンテンツビジネスの拡大があるという。「電波屋」としてのテレビ局の伝統的なビジネスモデルが変化していることを指し示す。
テレビ

【本日のニュース】2024/02/04/日

3日未明、KBC九州朝日放送で研修していた宇美町の男性職員が飲酒運転で警察に検挙されていたことが判明。
スポンサーリンク
Translate »
PAGE TOP