ウクライナ

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ジェンダー

【本日のニュース】2022/06/30/木

イギリスのジョンソン首相は28日、ロシアのプーチン大統領について、「女性だったら」ウクライナに侵攻しなかっただろうと発言。
コンテンツレビュー

【ブックレビュー】物語 ウクライナの歴史 ヨーロッパ最後の大国

長い伝統と重厚な文化を持ちながらも、近年はとくにソ連崩壊後、わずか30年しか独自の国も持たなかったにもかかわらず、ロシアを上回るほどの国に成長したウクライナの歴史と物語。
Entertainment

【映画レビュー】トップガン マーヴェリック

明らかなアメリカ(NATO)側の先制攻撃が、実際にこの映画のように堂々とできるのなら、世界はより平和になっている。
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Lecture

ウクライナとロシア 両国を分かち合い、そして隔てるもの 豊富な資源を持つウクライナ東部ドンバスをめぐり駆け引き

ロシア軍によるウクライナ侵攻から、まもなく4カ月が経過する。首都キーウでは、日常が戻りつつあるようだ。ロシア軍が撤退したことを受け、4月ごろから人々が戻りつつあるという。
北アメリカ

【本日のニュース】2022/06/11/土

アメリカのバイデン大統領は10日、ウクライナのゼレンスキー大統領は、ロシアのプーチン大統領がウクライナへの侵攻計画を進めているというアメリカ側の警告に、「聞く耳を持たなかった」と発言。
人権

【本日のニュース】2022/06/10/金 

英国国防省は10日、ウクライナの南東部マウリポリにおいて医療サービスがすでに壊滅状態のあると指摘、コレラが大流行する可能性があると指摘した。
国際

知られざる軍事大国フィンランドとスウェーデンがNATOに正式に加盟を申請 一方でトルコは反対 今後のNATOの行方

フィンランドとスウェーデンが、NATOに正式に加盟を申請した。ロシアのウクライナ侵攻により、両国ともに「中立」政策から政策を転換した。
国際

【本日のニュース】2022/06/01/水

バイデン大統領は5月31日、ニューヨーク・タイムズに寄稿し、ウクライナに対し、最新のロケットシステム「高機動ロケット砲システム(HIMARS)」を新たに提供する方針を示した。
人権

バイデンは日本に来ている場合か? 荒れ狂うアメリカから一時退避 もはや”政治内戦” ~2~ 相次ぐ銃乱射事件 中絶をめぐる最高裁の草案がリーク 永い眠りから覚めたネオコンが復活

米国では、コロナ渦以降、銃乱射事件が相次いでいるという。ネオコンは、米国型の民主主義の輸出を自分たちの使命と捉えている。そのネオコンがバイデン大統領を取り囲んでいる。
北アメリカ

バイデンは日本に来ている場合か? 荒れ狂うアメリカから一時退避 もはや”政治内戦” ~1~ 不発に終わったクアッドとIPEF プーチンフレーション?

バイデン米大統領のジョー・バイデン氏が日本に来日した。ロシアによるウクライナ軍事侵攻を受け、対露制裁などの面でも日本との連携を図る。しかし大統領は、レームダック化が必至。「指導力がない」「少々天然ボケ」といわれている。
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