【モリの社会派つぶやき日記】2021/08/02/月

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 文春オンラインの取材によれば、大坂なおみが聖火ランナーの最終点火者として打診されたのは今年の3月のことだったという。その後も彼女は、スポーツプレイヤーとしてのメンタルヘルスケアの問題を訴え、開会式のドタバタにも耐えてきたのだ。