【本日のニュース】2023/02/06/月

栃木県議の自民党県連副会長・板橋一好氏が昨年12月の県議会の委員会で、「投票率を上げなくてもいい。関心のない人に投票させたらろくな結果にならないから」「関心のない人には投票してもらいたくないというのが本音」と発言していたことが分かった。

【本日のニュース】2022/12/24/土

(和歌山県知事選が告示される直前に、二階俊博元幹事長の死亡説が流れたことについて)二階氏は、「そういうことを流した者がいるとしたら、先にたたき殺してやらなきゃ承知ならんでしょ。」と発言。

北海道の福祉施設で障害者の結婚 不妊処置条件 拒否なら退所求める 日本の障害者施策は世界から批判 「あなたのことを思って」 残るパターナリスティック信仰

北海道江差町の社会福祉法人「あすなろ福祉会」(樋口英俊理事長)が運営するグループで、知的障害があるカップルらが結婚や同棲を希望する際、男性はパイプカット手術、女性は避妊リングを装着する不妊処置を、20年以上前から条件化。
8組16人が応じていたことがわかった。

【有料記事】ディズニー&ジェームズ・キャメロンVS和歌山・太地町&二階俊博 映画「アバター」続編で対立の火ぶたが切って落とされる なぜ日本はイルカ漁に固執するのか? 結局は”利権”目当てか?

ジェームズ・キャメロン監督作「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」が公開された。製作費は3億5000万ドル〜4億ドルともいわれ、監督自身は最悪のビジネスケースとコメント。今作の悪役はクジラ漁の業者を思わせ、知的生命体はイルカそのまま。

【独自】福岡県久留米市最大の障害者福祉サービス「TANOSHIKA」嘉村裕太と「あいず訪問看護ステーション久留米」の北島由貴が公私混同のうえ結託 精神障害者を虐待し、自殺未遂に追い込む

福岡県久留米市最大の障害者福祉サービス「TANOSHIKA」の代表嘉村裕太とあいず訪問看護ステェーション久留米北島由貴が公私混同のうえ結託し、精神障害者を自殺未遂に追い込んだ事例があった。